「あああああ」という前回の記事に続いて、再びWeb Designer 2.0 進歩し続けるWebデザイナーの考え方』(長谷川 恭久著)より引用する。
今まではレイアウトの微妙なズレだけを気にすればよかったわけですが、SEOやWebアクセスシビリティを考慮するのであれば、ページに書かれている情報をよく理解する必要が出てくるわけです。
続きを読む: デザイナは「全体」を考える
「あああああ」という前回の記事に続いて、再びWeb Designer 2.0 進歩し続けるWebデザイナーの考え方』(長谷川 恭久著)より引用する。
今まではレイアウトの微妙なズレだけを気にすればよかったわけですが、SEOやWebアクセスシビリティを考慮するのであれば、ページに書かれている情報をよく理解する必要が出てくるわけです。
『Web Designer 2.0 進歩し続けるWebデザイナーの考え方』(長谷川 恭久著)より引用する。
コーディングする方は絶対的な答えがない課題を十分検討し、HTMLやCSSを記述しなければいけないので、時間がかかるわけです。また、コーディングをしないデザイナーでも、実際どのようにコーディングされるのかをある程度想定してインターフェイスを作り上げるのが好ましいでしょう。今まではレイアウトの微妙なズレだけを気にすればよかったわけですが、SEOやWebアクセスシビリティを考慮するのであれば、ページに書かれている情報をよく理解する必要が出てくるわけです。
「デザイナ」と「プログラマ」の協業の大切さについて書きたいと思います。
「デザイン」という職能、デザイナがやっていることを理解してこそ、はじめてデザインをマネジメントできる。→デザイン・マネジメント
弊社が推奨する商品開発プロセスは「まずデザイン(※)ありき、機能はそのデザインを実現するための手段」です。なぜ、そういった「機能はデザインに従う」=「デザインが機能を規定する」(Function Follows Design)やり方で上手くいくのか?
※デザイン:見た目だけでなく価値を提供する手段としてのデザイン。