「バグ」というものについて考えてみたく、アンケートをとりますので、よろしければご参加下さい。ここでいう「バグ」とは「世の中への不満、不快な点」のことです。(参考:「IDEO バグ リスト」の検索結果)
- 背景:バグの発見は「問題解決型の新商品」につながりやすいため、バグの収拾・共有の仕組みを企画しています。
- 後日、当ブログにて結果を発表します。
- バグの投稿もお待ちしています。
- 下記アンケートフォームはGoogleスプレッドシートのフォーム機能を利用しています。
「バグ」というものについて考えてみたく、アンケートをとりますので、よろしければご参加下さい。ここでいう「バグ」とは「世の中への不満、不快な点」のことです。(参考:「IDEO バグ リスト」の検索結果)
2008年のTechCrunch50における衝撃的な登場をうけての記事: いますごい話題のTonchidot社セカイカメラについての論考です。技術面は無視して、デモの内容が実現できるとして、ビジネス面、デザイン面がどうかという議論をしたレポートです。こういうのが出るとみんな実装技術とかに関心が行くようです。あえてデザイン会社として、使われ方、広まり方、生活をどう変えるか、という点を考えてみたと。
エイプリルフールにエア新書をリリースしました。これはジョークサイトですが、ある仮説の検証でもあります。「みんなエイプリルフールに参加したいのに、方法が提供されていない」という仮説。いわば「エイプリルフールに参加することの潜在需要」があるだろうと。
「Web好き」で「良いWebサイトを作る人」と仕事をしたいと思っています。うちの会社に「プライベートではWebほとんど使いません」という人が来られても困るな。
とはいえ、「Web大好き」「ネットのヘビーユーザ」「はてなコミュニティに帰属意識がある」といった属性は「ライトユーザの気持ちが分からない」という足かせにもなりえる。難しいところです。
Web上での事業(Webサービス)のフィジビリは、何をすればよいか? 「そのプロジェクトに投資、財務、経済面の評価を与え、最終決定を行なうに足りるかどうかを評価する」ために、何をすればよいか?
私は、こう考えます。「事業としてのWebサービス」のフィジビリは、次の方法で可能です。