最終更新日
8月23日

インターフェイスとしてのキーボード

posted by
shachi

キーボードマニアとしてはこの間出た、AppleKeyboardは「外せない」

昔からキーボードは好きで触り心地や気分などで変えてきていますが、本当にキーボード、種類有りますね。
片手で全部出来る物や、携帯っぽい日本語入力出来る物、テンキーのあり、なし、エルゴノミクス、親指シフト、TRONキーボード....
Webのさわり心地には結構文句言うけど、自分のキーボード交換する人ってそんなに多くないのはなぜなんだろう??

まぁ、そういう疑問は「置いといて」(ナニ?

AppleのKeyboardですよ。ノートtypeのMac、MacbookProと同じような打鍵感覚をDesktopでも、出来るってのは共通のインターフェイスで行ける、っていうアプローチに他ならない。
Macってのは、いろいろキーに機能をつけるのが好きなPCでもあるのですが、OSXの美しい機能と相まってなかなかよい感じに仕上がってます。

ちなみに、Windowsでも使えるようになっていたりします。

6200円とちょっとですので少し候補にしてみては??
たまには、触る物のインターフェイスを変えてみるのもイイですよ。


豆知識。新しいiMacの20インチの側のアルミニウムは「くりぬき」で作ってるため液晶の部分のアルミが「ぽこっ」っと余ります。
その、余った部分で作ったのがWiredのAppleKeyboardなのです。
おかげで20インチのiMacと並べるとぴったり。


ちなみに、おいらの標準キーボードは東プレのRealForce91U(K)。subにHHKPro2(墨)、HHKLite2、キネシスUSB....いっぱい(笑

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