インターフェイスとしてのキーボード
07-08-16
posted by
shachi
昔からキーボードは好きで触り心地や気分などで変えてきていますが、本当にキーボード、種類有りますね。
片手で全部出来る物や、携帯っぽい日本語入力出来る物、テンキーのあり、なし、エルゴノミクス、親指シフト、TRONキーボード....
Webのさわり心地には結構文句言うけど、自分のキーボード交換する人ってそんなに多くないのはなぜなんだろう??
まぁ、そういう疑問は「置いといて」(ナニ?
AppleのKeyboardですよ。ノートtypeのMac、MacbookProと同じような打鍵感覚をDesktopでも、出来るってのは共通のインターフェイスで行ける、っていうアプローチに他ならない。
Macってのは、いろいろキーに機能をつけるのが好きなPCでもあるのですが、OSXの美しい機能と相まってなかなかよい感じに仕上がってます。
ちなみに、Windowsでも使えるようになっていたりします。
6200円とちょっとですので少し候補にしてみては??
たまには、触る物のインターフェイスを変えてみるのもイイですよ。
豆知識。新しいiMacの20インチの側のアルミニウムは「くりぬき」で作ってるため液晶の部分のアルミが「ぽこっ」っと余ります。
その、余った部分で作ったのがWiredのAppleKeyboardなのです。
おかげで20インチのiMacと並べるとぴったり。
ちなみに、おいらの標準キーボードは東プレのRealForce91U(K)。subにHHKPro2(墨)、HHKLite2、キネシスUSB....いっぱい(笑








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