坂本一樹の自己紹介
07-07-25
posted by
sakamoto
※2008年2月29日付けで退職しました。
名前:坂本一樹(さかもとかずき)
担当:エンジニアリング
座右の銘:我思う、ゆえに我あり
メッセージ:
「問題解決の力となるべくプログラマーキテクト修行中」
特技:移植(NetBSD/bebox、Flash"非互換"Playerなど)
趣味:ロードバイクで走ること。
職歴:UNIX/組み込み系プログラマ5年、ゲームプログラマ7年。
ゼロベースに入ったきっかけ:ZEROBASEブログ『浮ついた「ギーク」への説教(※老害注意)』
UNIX/組み込み系プログラマとしてすごすなか、身につけた技術を「表現の世界」にぶつけたい想いを振り切れず、元々好きだったゲームの世界に転向。きっかけは「佐藤雅彦全仕事」と「ガラスの仮面」。詳細は追々。
仕事としてゲームに関わるうちに、ゲームプログラマとしての最優先事項は「デザイナの力を最大限引き出す環境を作る」ことだと悟る。ゲームに限らず、いいモノは必ず(広義の/狭義の)デザインの力が存在する。マンマシンインタフェースにおいては、そのデザインを、エンジニアリングにより、ある程度サポートすることが可能。ゲームのユーザインタフェースなどはその象徴。ということで、ハードウェアの力を最大限引き出すことには目もくれず、デザイナの力を引き出すためにエンジニアリングに明け暮れる。
そして、大海原へ...
キーワード: PB-200, X1 ck, X68000 export2, Bebox








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